釣船 佐藤屋Top > 過去の釣果
| 2006年2月ニュージーランド | ||||||||||
| 佐藤屋 ニュ−ジ−ランド ギズボ−ン 釣行記 もうすぐ始まるジギングに、まずは私くし目が、皆様にさきだしましてバン、バン釣っ て来ましたぞ、寒い日本から、夏真っ盛りのギズボ−ンへ、出国〜♪♪。 ギズボ−ンまでは、酒田から20時間余りの長旅になりました 疲れた私達を、今回お世話になるギズボ−ン、カカリキフィッシングの田中さんが 空港で笑顔で待っていてくれました。 いや〜疲れました、お世話になります、挨拶をかわしホテルまで送ってもらい 数日分の食料を買い込み後はz.z.z. 初日 翌朝6時ごろに出港し、ポイントまで1時間、仕掛けを作りながら期待と不安を持ち ポイントへ。 1投目から、すぐにヒット、もう連続ヒット、皆さんも連続ヒットとなり爆釣 日本では考えられないヒラマサの連続ヒット、3k〜22kgまでもう何匹釣れたのか 数え切れないほど、恐ろしやギズボ−ンの初日でした。 2日目 この日船長がハプカを釣りましょう(たぶんアラと思われる)でかいのが釣れると のこと、1投目から重いあたりが手に伝わって来た。 でかいかも? またドラックが鳴り出すも、プッチ〜ン、ルア−を中層まで回収する 途中で又、ガツン、今度はバラク−ダでした。 その後もバラク−ダが入れ食いに、ジグは、ボロボロにされ、サメにバラを バラバラにされるし〜。 場所を移動しヒラマサに変更又、又、爆釣し帰港となる、12時間の釣行船長さん ご苦労さん。 3日目 今日は最後の釣行となる、30kオバ−目指すぞ〜気持ちは〜♪♪。 この日は今回この企画をされました某病院のS氏が、20kクラスを爆釣しまくり 脱帽。 大久保氏も大型をバンバン釣りまくってまして、さすがプロ、写真家、釣師。 私は、今回最大クラスがヒットするも、ジグの結び目から解けてしまい へたくそな 自分を後悔しまくりでしたが、この日も大爆釣でしたね。 最後のギズボ−ン釣行を満喫し 帰港と成りました。 今回お世話に成りました プロカメラマンで大物釣師の大久保幸三さん 某病院の先生Sさん、ギズボ−ンカカリキフィッシングの田中さん 有難う御座いました、又よろしく。 皆さんも、ぜひギズボ−ンでの素晴らしい体験をしてはいかがでしょうか 3日間仕様したタックル ロッド G.T”CHAR-MAS"90H FISHERMAN-SPIOZA-verticai-4L リ−ル シマノSW20000PC DAIWA-SALTIGA-Z-6500 リ−ダ− 130〜200ポンド PE 5〜6号 ジグ 200〜500g 他 大変お世話様になりました。 |
||||||||||
| [釣果情報に戻る] |



